【学習教材の挿絵を担当中】犬や猫の動物看護を学ぶデジタル教育コンテンツ

【イラストのご依頼】オンライン教材に掲載される挿絵の制作­をしています。

愛玩動物看護師 兼イラストレーター・いのぼんです。
一般社団法人どうぶつ予防医療協会様からのご依頼で、
WEB配信の教材用に利用されるイラストを担当中です!

ご依頼主様【一般社団法人どうぶつ予防医療協会】

教材自体は、現在まだ準備中ですが近日公開に向けて制作中です。
犬や猫の医療現場で愛玩動物看護師が理解しておくべき大切なポイントが学べる学習コンテンツ!

こちらのWeb教材の制作は⬇️
一般社団法人どうぶつ予防医療協会

制作したイラストの一部をご紹介

挿絵:飼い主様へ伝わる言語表現について

  • 獣医師が病状について説明している場面
  • 専門用語でわかりにくい説明になってしまう
  • 情報量が多く難しい内容に戸惑う
  • 理解できずに不安を感じる飼い主
獣医師からの説明内容をお婆さんは理解できずにいる様子、それに気づいた看護師が横で見ている

挿絵:獣医療の専門用語に質問できずにいる飼い主様、その様子に気づく動物看護師

 

挿絵:飼い主様に向けた情報発信と方法、アプリやツールの活用について

  • 飼い主様へ院内セミナーやイベントのお知らせ
  • クライアントエデュケーション(飼い主様教育)
  • 情報提供の手段は様々(診察・院内掲示・配布物)
  • 病院のHPやブログ、公式アカウントのSNSなど
SNS情報やお知らせ、セミナーから情報を得る飼い主の女性、家でスマホを見ている

挿絵:女性の飼い主さんが自宅でくつろぎながら動物病院のSNS投稿を見ている様子

 

挿絵:場面によって、言語・非言語を使い分ける様子

  • シリンジを使った投薬方法を説明する場面
  • 実践して見せながら口頭で説明する
  • 相手の表情、身振り、雰囲気をキャッチする
女性の動物看護師が投薬方法のやり方を飼い主に説明している様子

挿絵:言語的要素(動物看護師がやり方を飼い主に説明している様子)

  • 無理に声をかけず寄り添う姿勢
  • グリーフケアの場面
  • 場面に応じて言語・非言語要素の割合を調節
愛猫を亡くして悲しむ飼い主さんに寄り添う男性の動物看護師

挿し絵:非言語的要素(飼い猫が亡くなって悲しむと年配の男性、静かに寄り添う看護師)

 

挿絵:飼い主様と小型犬のイメージイラスト

やや心配そうな表情の女性、上半身の正面向き、セミロング

挿絵:イメージイラスト(40代くらいの女性の飼い主さんがやや心配そうな顔)

茶色のトイプードルが正面向きでお座りしているイラスト

挿絵:イメージイラスト(大人しい茶色のトイプードル)